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赤ちゃんの洗剤に使いたくない!2つの成分と洗剤選びのポイントとは

お役立ちコラム

赤ちゃんの洗剤に使いたくない!2つの成分と洗剤選びのポイントとは

お肌のバリア機能が未熟な赤ちゃんは、洗剤ひとつとってもこだわって選びたいものです。お肌に悪影響を与えるといわれている2つの成分をご紹介します。通販で洗濯洗剤を選ぶ際の参考にしてください。さらに、赤ちゃんの洗剤を選ぶときに頭に入れておきたいポイントも併せてご覧ください。

赤ちゃんの洗剤選びで避けたい2つの成分

赤ちゃんの洗剤選びで避けたい2つの成分

蛍光漂白剤

白いものをより白く見せるのが蛍光漂白剤です。実際に色を落とすことはなく、紫外線によって青っぽく光る成分が使われています。蛍光漂白剤入りの洗剤でワイシャツを洗うと、白よりも青白く見えるのはこの成分の力によるものです。

しかし洗浄には必要のない成分です。肌への影響については不明な点が多々ありますが、不安がある場合は使用を避けたほうがいいでしょう。

石油系界面活性剤

界面活性剤には天然のものと石油系のものがあります。石油系はその名の通り石油を原料として製造された界面活性剤ですが、肌への刺激に敏感な赤ちゃんには避けることをおすすめします。

赤ちゃんの目線で考える!洗剤を選ぶポイント

赤ちゃんの目線で考える!洗剤を選ぶポイント

香り成分は不要

洗濯物がふんわり香るのは心地よく、赤ちゃんにも安らぎになるような気がしますが、体が小さな赤ちゃんには香りが強すぎる可能性があります。

また、香りがするということは、衣類に何らかの成分が多く付着しているということ。 香りの成分の刺激性が分からない場合は、香りのない洗剤をおすすめします。

コストも重要!

赤ちゃんは着替える回数が多かったり、シーツなど大きなものを洗う機会が増え、洗濯をする回数も増える傾向にあります。その際に安全・安心にこだわった高価な洗剤を使おうとすると、量をけちってしまったり、値段を気にしながらのお洗濯となってしまいます。

洗剤の性質や効率の良い洗い方などを知っておけば、高価な洗剤でなくても赤ちゃんに優しいお洗濯が可能です。

スーパーなどに足を運ぶと、香りの強い洗剤や柔軟剤が増えていて、選ぶ楽しみがあります。しかし、赤ちゃんにとって香りは必ずしも必要ではなく、安全かどうかも分かりません。赤ちゃんがママやパパと「いいにおい!」と香りを楽しめるときまでとっておきましょう。添加物不使用の洗濯洗剤を通販でお探しでしたら、無添加・無臭の「チャーリーズソープ」をお役立てください。植物性界面活性剤、アルカリ剤(炭化塩)、天然ソーダを主な成分としており、合成香料や着色料、蛍光増白剤などの添加物は使用していません。赤ちゃんにやさしい洗濯洗剤ですので、この機会に通販でお求めください。

通販で洗濯洗剤を選ぶなら無添加・無臭の「チャーリーズソープ」

社名 株式会社 ゼンジョウ
所在地 〒578-0911 大阪府東大阪市中新開2丁目2番31号
TEL (072)962-9784
FAX (072)962-9786
事業内容 輸出入業、コンサルティング業
E-mail info@etp104.com
運営責任者 高橋 利昌
URL https://etp104.com

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